忙しさが利益に繋がる仕組みを作る
忙しさが利益に繋がる仕組みを作る
世界の大企業が使っている「全社データ一元化の仕組み」を
LINEを入口に、中小企業サイズで実現します。
ロス時間
時間特定
属人化業務
時間特定
年間ITコスト
万円削減
こんな悩みはありませんか?
月末に締めたら、なぜか利益が出ていない
・手元にお金が残らない
・どこで利益が消えているか分からない
・社長が電卓で利益を計算している
販売・工場・経理がバラバラで、情報をまとめるだけで半日かかる
・各部門のソフトが繋がっていない
・現場報告を待たないと在庫も売上も不明
・転記ミス・二重入力が日常的に発生
ITシステムを導入したが、現場が全然使ってくれない
・新しいアプリを覚えさせようとしたら現場に拒絶された
・Excelとの二重管理が続いている
・毎月のシステム料だけが積み上がる
月末に締めたら、なぜか利益が出ていない
・手元にお金が残らない
・どこで利益が消えているか分からない
・社長が電卓で利益を計算している
販売・工場・経理がバラバラで、情報をまとめるだけで半日かかる
・各部門のソフトが繋がっていない
・現場報告を待たないと在庫も売上も不明
・転記ミス・二重入力が日常的に発生
ITシステムを導入したが、現場が全然使ってくれない
・新しいアプリを覚えさせようとしたら現場に拒絶された
・Excelとの二重管理が続いている
・毎月のシステム料だけが積み上がる
WORRY
サービスの特徴
世界の大企業が使っている「全社データ一元化の仕組み(ERP)」——
その思想を、LINEを入口に、中小企業サイズで実現します。
新しいアプリを覚える必要はありません。
各ソフトが「分断」されているから、全体最適ができていない
販売ソフト・商品ソフト・会計ソフト——それぞれは動いています。
でも繋がっていない。
だから情報は孤立し、タイムラグが生まれ、転記ミスが起き、
社長の手元に正確な数字が届かない。
これは努力の問題でも、人材の問題でもありません。「構造の問題」です。
誰もが使い慣れたツールを入口に、世界標準の仕組みを貴社サイズで
LINE・Slack・Teams・Chatwork——
現場の方がすでに使っているチャットツールを「入口」にして、
世界の大企業が使っているERPの仕組みを、中小企業サイズで導入します。
「現場のLINE一打が、社長の利益数字に直結する」
「便利になる」ではありません。「これだけ現金が残る」という話です
・今月の利益・キャッシュがリアルタイムでわかる
・現場の入力負担がほぼゼロになる(LINEだけで完結)
・二重入力・転記ミスがなくなる
・利益を圧迫している真犯人(工程・仕入れ)をAIで特定
・AIが来月・再来月のキャッシュフローを予測する
・データに基づいた経営と戦略策定ができる
FEATURE
選ばれる理由
・特定ツールを販売しない
・「IT導入ありき」で進めずまず業務を整理する
・最小のコストで最大の効果を実現する
・大企業のシステムを知り尽くしたコンサルタントたちの専門知見を凝縮
・50社以上の現場で磨き上げた「中小企業の経理自動化」のノウハウを反映
・大企業の高度な管理体制を中小企業にも届けたい思いで設計
・新しいアプリは不要。LINEのトーク画面から入力
・現場の定着率が圧倒的に上がる
・使われないシステムに、価値はゼロ
POINT
よくある質問
IT担当者がいない会社でも大丈夫ですか?
はい、むしろそのような会社こそ私たちのサービスが最も力を発揮します。
現場スタッフの方はLINEに入力するだけで完結し、難しいシステム操作は一切不要です。
IT担当者を置かずとも、経営の数字がリアルタイムで見える状態を実現します。
導入後も月次でサポートを継続するため、「入れっぱなし」にはなりません。
導入には数千万円かかるのではないですか?
いいえ。大手企業の仕組みを中小企業サイズに軽量化しているため、現実的なコストで導入可能です。
まず「STEP1:収益改善ロードマップ診断」にて、投資対効果(ROI)を数字でお出しします。
本格導入(STEP2)はIT導入補助金を活用することで実質負担を大幅に抑えられます。
「いくらかかるか」より先に「いくら儲かるか」を確定させてから進めるのが私たちのスタイルです。
今の使い慣れたツールや作業手順を手放さなくてはいけないのですか?
いいえ、無理に手放していただく必要はありません。
現場の皆様が今お使いのLINEや写真といった「慣れた道具」を入り口として設計します。
新しい複雑な操作を覚えるのではなく、今の作業の延長線上でデータが自然に溜まる仕組みを作ります。
今のやり方の「良い部分」は残しつつ、転記や二重入力といった「無駄な手間」だけを取り除きます。
システム開発会社との違いは何ですか?
私たちは「経営の土台」を創るコンサルティング会社です。単にシステムを構築して納品するのではなく、世界標準の管理ロジックを用いて、貴社の利益が最大化する仕組みを設計し、現場に定着するまで伴走します。ITはあくまで、その土台を支えるための道具と考えています。
kintoneやNotionなど、自分でツールを組み合わせるのと何が違いますか?
最も大きな違いは、ツール単体の導入ではなく「経営全体の設計」を行う点です。ツールを自社でバラバラに導入すると、データが繋がらず、結局「Excelへの転記作業」が増えてしまうことが多々あります。私たちは現場入力・データ蓄積・AI分析・周辺ソフト連携を一本の線で繋ぎ、「入力の手間は最小限に、経営判断に必要な数字は最大限に」引き出す土台を構築します。
他のERP・基幹システムとは何が違いますか?
「軽さ」「現場への定着率」「AIによる提案力」の3点が大きく異なります。従来の基幹システムは高額で操作が難しく、業務をシステム側に合わせる必要がありました。
1. 現場優先:キーボード入力ではなく、LINEでのトークや写真、音声で報告が完結します。
2. コスト効率:既存ツールを組み合わせるため初期投資を抑えられ、IT導入補助金の活用も可能です。
3. AI連携:溜まったデータを最新AI(Claude)が自動分析し、「異常値」や「利益改善案」を提案します。
対応エリアはどこですか?
全国対応しております。オンラインでの支援が中心のため、地方にお住まいの方も気兼ねなくご相談ください。まずはオンラインでの無料相談からお気軽にご連絡ください。
導入までどのくらいの期間がかかりますか?
STEP1の診断から本格稼働まで、標準で3〜4ヶ月を目安としております。ただし、貴社の現状や導入範囲によって変わります。STEP1の診断時に、貴社に合わせたスケジュールをご提案いたします。
よくあるご質問にない内容や、
解決しない場合は、
お気軽にお問い合わせください。
Q&A
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大企業の仕組みを現場が使い慣れたLINEで 中小企業に届ける——この設計ができるのは この2つの現場を渡り歩いてきた私たちだけです。
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